OB交響楽団第164回定期

トリフォニーでOB響の本番でした。


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写真は舞台袖にて。小哲さんも客席から参加。

今回は斎藤師匠の負傷により、急遽先週から参加することになりました。もともと、荷物持ち兼お客さんの予定でしたので、本番当日は伺う予定にしていたのですが、曲目も難しく、それ以上に、師匠の手の回復具合も気になるところで、先週の練習では、ベルとロングを外すのが一人ではできない状態でしたので、どうなることかと思いましたが、無事、本番でソロを吹かれていましたのでほっとしました。本番終了直後に、師匠は手がつって動かせなくなってましたので、本当にぎりぎりのところだったのでしょう。

次回のヴェルディ/レクイエムでは、すっかり完治していると思います。

PS. 今日は、老師匠と本物師匠に囲まれ、冷や汗もののワーグナーでした。。。

4 Replies to “OB交響楽団第164回定期”

  1. つーふー師匠、突然のトラ、お疲れ様でした。
    サイ-ボーグ師匠も大変だったんですね。
    差し入れのリゲインのキャップを開けて差し上げました。
    マンフレさんの相変わらず素晴らしいソロも沢山堪能しました。
    皆様、本当にお疲れ様でした。

  2. お疲れ様でした。サイボーグ師匠も故障ということで、大変心配しておりましたが、なんとか乗り越えたようですね。
    しかし、ドンファン吹いた後でエロイカはシンドイかったでしょうね。マンフレ様もお疲れ様でした。

  3. 小哲さま
    ご来場いただきありがとうございました。後半はさっそくリゲイン飲んで気合を入れました。そうですか、リゲインのキャップはまだ開けられないんですね。日常生活も苦労なさっていることでしょう。
    バスーン♪さま
    サイボーグ師匠の故障は、とうこつ神経麻痺というもので、話を聞いたり、ネットで調べたりすると、結構、誰でもなる可能性があるような内容でした。
    http://www7.ocn.ne.jp/~konta/toukotu.html
    サイボーグ師匠は、夜寝れなくて、棒で背中をかいて寝たら、翌朝、発症していたそうです。
    それにしても、きついプログラムでした。。。

  4. みなさまお疲れ様でした。
    今回はムーミンパパの手の故障にびっくりしましたが、学会の絆で乗り切ることが出来ました。 これからもいよいよ比較麦酒学会の研究会を行い、お互いの研鑽に資するよう務めたいものです。 つーふー師匠、本当に有難うございました。
    兎に角ムーミンパパの頑張りに拍手ですが、無理を重ねてしまいましたので、その後の養生がより必要と思われます。
    どうぞお大事に願います。
    ま、演奏会の結果につきましては、、、、ムニャムニャ。。。

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